2006年11月30日

熊田曜子 最新DVD『Glare』

熊田曜子 最新DVD『Glare』 完璧なプロポーションでグラビア・アイドル界屈指の人気者で、テレビ・バラエティでも活躍する熊田曜子(T166 B92(Fカップ) W56 H84)ちゃんの最新DVD『Glare』が12月15日に発売される。
抜群のプロポーションに妖艶な美貌、他を寄せ付けないセクシーオーラで魅了し続ける曜子ちゃんの全編沖縄ロケでのセクシーショットが満載!!
曜子ちゃん自身も大好きだと語る沖縄での全編オールロケ敢行。
海で曜子ちゃんのクビレが更に、更に、際立っております!!
さぁ!曜子ワールドへ「めんそ〜れ」!!

詳しくは、こちらで。

2006年11月29日

リーンの翼 6

リーンの翼 6 富野由悠季のライフワーク『バイストン・ウェル』シリーズ最新作『リーンの翼』のDVD第6弾(第6話「桜花嵐」を収録)が、12月22日に発売される。
聖戦士ダンバイン』から21年、『ガーゼィの翼』から9年、満を持して富野監督が自身のライフワークともいえる『バイストン・ウェル・シリーズ』に決着をつけるため、いま再び絵コンテの筆を走らせている!
歴史の真実を知り、全てを破壊により浄化せんと駆けるサコミズ王のオウカオー。
憎悪のオーラ力を解放し焔剣を振るうサコミズ王に、必死に呼びかけるエイサップ。
殲滅戦の炎が東京を焼き、暴走した朗利は強奪した核弾頭の起爆スイッチを入れる!
そのとき、かつて理想に殉じる特攻兵に捧げられた情念がサコミズを包む…。
二つの世界を巻き込んだ戦乱にエイサップのナナジンが立ち向かう!

詳しくは、こちらで。

2006年11月28日

ビーファイターカブト VOL.2

ビーファイターカブト VOL.2 1996年3月からテレビ朝日系列にて放映していた『宇宙刑事ギャバン』を祖とする、メタルヒーロー・シリーズの第15作目『ビーファイターカブト』のDVD第2弾が12月8日に発売される。
"昆虫"をモチーフにした意欲作『重甲ビーファイター』の世界観を受け継いだ続編で、前作から5年の歳月が過ぎた日本を舞台に、新たなる敵・メルザード一族の侵略を防ぐべく、新たなる昆虫戦士たちが立ち上がる。
ジャマールの壊滅から5年、地球に新たなる脅威・メルザード一族が襲い掛かってきた。
地球を守るコスモアカデミアでは、ネオインセクトアーマーの開発にいそしんでいたが、そのパイロットの発見は困難を極めていた。
そんななか、原油を分解する微生物"イーター"が出現し、やがてビーファイターたちは、"イーター"が電波によって誘導されていることを突き止める。
目の前で幼なじみを殺された健吾は、雨の中で壮絶なバトルを展開し…。
収録話は、第11話「涙の海を越えて撃て」、第12話「謎?! 化石の夢幻迷宮」、第13話「チェンジ!! 爆走博士」、第14話「罠の街消された悲鳴」、第15話「恐怖病棟に潜入せよ」、第16話「救え学園祭アイドル」、第17話「戦う恋占い日記!!」、第18話「絶滅花2億年の復讐」、第19話「夏の彼女は人魚姫?!」、第20話「河童訪ねて三千里!!」の全10話。

詳しくは、こちらで。

2006年11月27日

変身忍者 嵐 VOL.1

変身忍者 嵐 VOL.1 1972年4月から毎日放送系にて放送していた『変身忍者 嵐』のDVD第1弾が12月8日に発売されている。
仮面ライダー』の大ヒットによる"変身ブーム"のなか、『変身忍者 嵐』は新たな局面を模索し、忍者・怪奇路線を機軸に製作が進められた。
舞台設定を工夫することにより、『仮面ライダー』の基本構造や怪人のイメージを受け継いだ本作は、数ある兄弟作品のなかでも最もオリジナルに近い存在として位置づけられ、時代劇版『仮面ライダー』とも呼ばれている。
日本征服を企む血車党の党首・魔神斉は、秘術によって化身忍者を生み出し、悪事を働いていた。
そんな魔神斉に怒りを感じていた血車党の忍者・ハヤテは、やがて化身忍者に改造され、『吹けよ嵐!嵐!嵐!』の掛け声とともに変身忍者・嵐に変身できるようになった。
だがハヤテは、伊賀の生き残り・名張のタツマキ親子を仲間に加え、平和を守るために化身忍者に挑むようになり…。
収録内容は、第1話「猛襲!! 怪魚忍者毒うつぼ」、第2話「怪猿忍者!マシラ現わる!!」、第3話「呪いの妖鬼!オニビマムシ!!」、第4話「怪人!卍カマイタチ!!」、第5話「恐怖!ネコマンダラ!!」、第6話「怪奇!死人ふくろう!!」、第7話「妖怪!トゲナマズ!!」、第8話「怪人!狂い毒蛾!!」、第9話「まぼろし怪人!カマキリガラン!!」、第10話「死をよぶ!吸血ムカデ!!」、第11話「血どくろ谷のドクモリバチ!!」、第12話「地獄の怪人!ゲジゲジ魔!!」の全12話。

詳しくは、こちらで。

2006年11月26日

轟轟戦隊ボウケンジャー キャラクターソングアルバム プレシャスソングス

轟轟戦隊ボウケンジャー キャラクターソングアルバム プレシャスソングス 2005年2月からテレビ朝日系にて放映している『轟轟戦隊ボウケンジャー』の『キャラクターソングアルバム プレシャスソングス』が12月月13日に発売される。
ボウケンジャー6人の歌うキャラクターソングだ!
収録曲は
1.轟轟戦隊ボウケンジャー 歌/NoB
2.最高のプレシャス 歌/明石 暁(ボウケンレッド)/高橋光臣
3.Black Drive 歌/伊能真墨(ボウケンブラック)/齋藤ヤスカ
4.BLUE for you 歌/最上蒼太(ボウケンブルー)/三上真史
5.ひみつのたからもの 歌/間宮菜月(ボウケンイエロー)中村知世
6.さくら 歌/西堀さくら(ボウケンピンク)/末永 遥
7.銀色の風に吹かれて 歌/高丘映二(ボウケンシルバー)/出合正幸
8.冒険者 ON THE ROAD 歌/サイキックラバー
以上8曲。

詳しくは、こちらで。

2006年11月25日

長澤奈央 New Single『GAME★ラブボディー for・・・』

長澤奈央 New Single『GAME★ラブボディー for・・・』【初回限定生産盤】 長澤奈央 New Single『GAME★ラブボディー for・・・』【通常盤】 忍風戦隊ハリケンジャー』のハリケンブルー(野乃七海)の長澤奈央ちゃんのNew Single『GAME★ラブボディー for・・・』が12月6日に発売される。
NAO サンタ IS COMING!!
長澤奈央ちゃん最新シングル!



カップリングは、ラブボディー・シリーズ第4弾!今度はゲレンデでアイタイ♪
【初回限定生産盤】は、CDのみ+Piviプリントによる生写真を1枚封入。
【通常盤】は、CD+DVD。
CD収録内容は、
1.GAME
2.ラブボディー for...
3.GAME-Instrumental-
4.ラブボディー for...-Instrumental-
DVD収録内容は、
1.GAME-Music Clip-
2.GAME-Music Clip Making-

詳しくは、初回限定生産盤は、こちらで。
通常盤は、こちらで。

2006年11月24日

超電磁マシーン ボルテスV BOX

超電磁マシーン ボルテスV BOX 1977年6月より1978年3月までテレビ朝日系列で放送していた『超電磁マシーン ボルテスX』の全40話収録したDVD-BOXが、12月8日に発売される。
超電磁マシーン ボルテスV」は、「超電磁ロボ コン・バトラーV」の大成功を受け制作された超電磁シリーズ第2弾。
5台のメカが合体して1体のロボットになり、5人の若者がそのパイロットとなって青春を懸けて戦うなど、基本設定こそ前作を踏襲しているが、長浜忠夫総監督をはじめとするスタッフは、より重厚なドラマと設定を駆使することで、全く異なる作品世界を構築。主人公が敵であるボアザン星人の血を引いているという衝撃的な展開、父子の離別、異母兄弟との対決、圧政への抵抗と革命、そして解放のストーリーなどなど…。
「ボルテスV」は大河ドラマとして大きなうねりを持つ物語を展開した。
さらに『角のある者が貴族階級として君臨し、角のない者たちを支配する』という敵・ボアザン星の設定を通じて、差別問題に踏み込んだ点は他に類を見ない意欲的な試みであった。
そのドラマ性は海外でも高く評価され、現在でもアニメブーム黎明期の大傑作と評価される所以である。
そして、何といっても最大のポイントは、美形キャラとして登場したプリンス・ハイネルに尽きるであろう。
ハイネルは、実は敵として戦いつづけてきたボルテスVパイロットの剛三兄弟の実の兄であった。
最終回で明かされる衝撃の事実は、前作の大将軍ガルーダの悲劇に勝るとも劣らず、さらに多くの女性ファンを魅了した。
ハイネルが、その生い立ちから背負わされた宿命は、単なる“敵役”以上の存在感をキャラクターに与え、作品世界に奥行きと味わい深さをもたらすことに成功した。
その人気は凄まじく、ライバルキャラとしては初めてアニメ誌の表紙を飾るほどのものであった。
加えて、ロボットアニメの歴史の中で、剣を使うロボットは数あれど、とどめの“必殺技”として敵を一刀両断にするパターンは、ボルテスVの『天空剣Vの字斬り』が初めてである。
このインパクトは絶大で、その後、アニメ、特撮を問わず、スーパーロボットの必殺技といえば『○○剣××斬り』がお約束となるほどの影響を残した。

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2006年11月23日

仮面ライダーSPIRITS 11

仮面ライダーSPIRITS 11 仮面ライダーSPIRITS』の第11巻が11月22日に発売されている。
第3部『DRAGON ROAD』編の第十四話から第十八話までを収録。
V3(風見志郎)、ライダーマン(結城丈二)、そしてZX(村雨 良)が、四国を支配しているデストロンの4幹部、がそれぞれの県を支配しているため、ライダーたちは分散して各県に向かう・・・。
そして、Xライダー(神 敬介)は、山口県秋吉台秋芳洞で、キングダーク率いるGODと対峙していたが、そこにタイガーロイド(三影英介)が現れ、死闘を繰り広げる。
また、滝和也とSPIRITS第10分隊は、Xライダーを援護するために、秋芳洞の中へ・・・。

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2006年11月22日

HY2M HYPER HYBRID MODEL 1/12 RX-78-2 GUNDAM

HY2M HYPER HYBRID MODEL 1/12 RX-78-2 GUNDAM機動戦士ガンダム』に登場する「RX-78-2 GUNDAM」を1/12スケールで再現した全高約1.5mの大型組み立てキットが12月16日に発売される。
多彩なポージングを実現し、頭部の発光ギミックや機動音などの各種効果音も内蔵。
モビルスーツ「RX-78-2 GUNDAM(ガンダム)」のキャラクター商品としては最大サイズでの商品化。
腕関節内部に金属パーツを組み込み、レンチを使用し可動域内で無断階に固定が可能(腕の前後、開き方向、内転外転など可動)。
頭部が上下左右に可動し、腰も左右(約10°)に可動するため、ポージングの自由度が格段に増している。
専用リモコンを操作することにより、「起動音」「バルカン音」などの各種効果音(オリジナル音源より15種類)や、「メインカメラ」、「アイカメラ」や「バルカン」を発光させることが可能。
セット内容:ガンダム本体、ビームライフル、ガンダムシールド、ビームサーベル、専用赤外線リモコン

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2006年11月21日

ウルトラマンメビウス Volume5

ウルトラマンメビウス Volume5 ウルトラマンシリーズ誕生40周年を記念して制作された、2006年4月からTBS系にて放送されている『ウルトラマンメビウス』のDVD第5弾が11月24日に発売される。
収録話は、第17話「誓いのフォーメーション」、第18話「ウルトラマンの重圧」、第19話「孤高のスタンドプレイヤー」、第20話「総監の伝言」の全4話。
第17話「誓いのフォーメーション」 “再生怪獣サラマンドラ登場!”
何度倒しても再生する脅威の怪獣サラマンドラが現れた。
過去に現れたサラマンドラはウルトラマン80のウルトラアイスポットで焼き尽くされたというデータがある。
リュウ(仁科克基さん)は「ウルトラマンがいなくてもGUYSの手で地球を守れるはずだ」と主張するのだが・・・。
そしてヒカリは光の国へ帰ってしまう?!
第18話「ウルトラマンの重圧」 “宇宙大怪獣ベムスター登場!”
宇宙空間に、かつてのウルトラマンも苦戦した最強怪獣ベムスターが現れた。
地球へ向かう可能性が高いと予測され、GUYSに緊張が走る。
ウルトラマンヒカリが光の国へ帰った今、地球にはメビウスしかウルトラマンはいない。
ミライ(五十嵐隼士さん)はウルトラマンとしての重い責任を実感するのだった・・・。
第19話「孤高のスタンドプレイヤー」 “宇宙量子怪獣ディガルーグ登場!”
新型銃・メテオールショットが開発された。
この銃には複数のターゲットを同時に狙える機能がついているが人間の空間認知能力では使用は不可能だという。
しかしジョージ(渡辺大輔さん)は自分なら使いこなせると自信満々だ。
そこへ宇宙怪獣ディガルーグが日本に上陸。
降り立ったのは、なんと寸分違わぬ姿形の3体のディガルーグ!
第20話「総監の伝言」 “宇宙凶険怪獣ケルビム、マケット怪獣ウィンダム、凶暴怪獣アーストロン登場!”
最近の、メテオールを使ったGUYSの活躍にマスコミが注目。
気をよくしたトリヤマ補佐官(石井愃一さん)は、メテオールに宇宙人の技術を使っているという極秘情報をうっかり記者にしゃべってしまう。
ミサキ総監代行(石川紗彩さん)にお叱りをうけ落ち込む補佐官。
総監を補佐する立場の自分が、いまだ総監に会ったことがないという事実にも自信をなくしていく。
そんな時新しいプロジェクトの視察にミサキ総監代行と補佐官が指名された・・・。

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2006年11月20日

機動戦士ガンダムSEED〜SEED DESTINY THE BRIDGE Across the Songs from GUNDAM SEED & SEED DESTINY

機動戦士ガンダムSEED〜SEED DESTINY THE BRIDGE Across the Songs from GUNDAM SEED & SEED DESTINY 2002年10月からTBS系列にて放送されていた『機動戦士ガンダムSEED』とその続編の『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』のテーマ曲・挿入歌・キャラクターソングのベスト版『機動戦士ガンダムSEED〜SEED DESTINY THE BRIDGE Across the Songs from GUNDAM SEED & SEED DESTINY』が11月22日に発売される。
【初回仕様】
1. SPECIAL BOX (ジャケットは平井久司氏描きおろし)
2. 豪華ブックレット(200ページに達する 豪華ハードカバーブックレット)
3. SUIT CD コンプリートジャケットカード封入
(幻のSUIT CDシリーズの初回盤を完全再現したカード。CDサイズ予定)
4. ピクチャーディスク
収録曲は
【DISC-1】
01.あんなに一緒だったのに/See-Saw
02.Life Goes On/有坂美香
03.暁の車 piano supplement version/FictionJunction YUUKA
04.深海の孤独/桑島 法子
05.焔の扉/FictionJunction YUUKA
06.tears 〜full version/lisa
07.君は僕に似ている/See-Saw
08.ORIGINAL SOUND EFFECT TRACK 〜MEMORY〜
09.あんなに一緒だったのに 2006/See-Saw

【DISC-2】
01.今 この瞬間がすべて/キラ・ヤマト(保志 総一朗)
02.静かな夜に/ラクス(田中 理恵)
03.Precious Rose/カガリ・ユラ・アスハ(進藤尚美)
04.Shoot/イザーク(関 智一)
05.ニコルのピアノ “涙のテーマ”/柿島 伸次
06.水の証/ラクス・クライン(田中 理恵)
07.Primal Innocence 〜Bridge version/シン・アスカ (鈴村 健一)
08.Eden of necessity/諏訪部 順一(スティング・オークレー)
09.Pale repetition/森田 成一(アウル・ニーダ)
10.Quiet Night C.E.73/ミーア・キャンベル(田中 理恵)
11.EMOTION/ミーア・キャンベル(田中 理恵)
12.REY ZA BURREL'S PIANO 面影/柿島 伸次
13.Please/豊口 めぐみ 折笠 富美子
14.Fields of hope/ラクスクライン(田中 理恵)
15.TOMORROW/キラ・ヤマト(保志 総一朗)

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2006年11月19日

仮面ライダーカブト VOL.5

仮面ライダーカブト VOL.5 2006年1月よりテレビ朝日系列で放映されている『仮面ライダーカブト』のDVD第5弾が12月8日に発売される。
仮面ライダー生誕35周年を迎える2006年度は、"昆虫"のパワーに再び着目し、原点回帰とも王道とも言える"カブト"が、地球外生物"ワーム"との激しい戦いに身を投じていく。
7年前、東京の渋谷に隕石が落下し、今もその落下地点は瓦礫の山として放置されている。
ドレイクはカブトへの敵意をむきだしにして猛然と襲いかかるものの、両者の力の差は歴然としていた。
三島(弓削智久さん)から新たな指令を受けた影山(内山眞人さん)は、ゴン(神崎愛瑠ちゃん)を尾行して背後から襲い掛かかる。
だが、大介(加藤和樹さん)が現れたため姿を消し、ゴンはそれ以来、『誰かに狙われている』という不安に苛まれるようになった。
正体不明の敵に脅えるゴンは、大介の助手という仕事にも集中できず、ついに雑誌の取材現場で大失敗をしてしまう。
大介に叱られながらも、言い返すことができないゴンは、黙ってスタジオを後にするのだが…。
収録話は、第17話から第20話までの全4話。

詳しくは、こちらで。

2006年11月18日

ソフビ魂 VOL.34 ロボペチャ

ソフビ魂 VOL.34 ロボペチャ ハイディテール&完全彩色のソフビ、ソフビ魂シリーズのVOL.34として、『がんばれ!!ロボコン』から『ロボペチャ』が11月下旬に発売される。
着ぐるみの質感を絶妙に再現しつつ、注射器パーツなどは透明感を表現したソフビ魂クオリティで立体化!
がんばれ!!ロボコン』とは、1974年10月から1977年3月までテレビ朝日系列にて放映されたロボット根性モノ?!
ロボペチャは、ロボット学校二期生の中の1体で、看護婦ロボット。
ちなみに、ロボット学校の生徒は、三期生までいて、総勢24体、ガンツ先生まで入れると25体である。
当時、ポピー製の超合金フィギュアが売れに売れてました・・・。

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2006年11月17日

ソフビ魂 VOL.33 ロボコン

ソフビ魂 VOL.33 ロボコン ハイディテール&完全彩色のソフビ、ソフビ魂シリーズのVOL.33として、『がんばれ!!ロボコン』から主人公の『ロボコン』11月下旬に発売される。
ソフビ魂の技術により着ぐるみの質感を絶妙に再現、立体化!
がんばれ!!ロボコン』とは、1974年10月から1977年3月までテレビ朝日系列にて放映されたロボット根性モノ?!
人間社会に貢献する為に造られたロボコンをはじめとする7体のロボットたち。
数あるロボットの中でも特に出来が悪く、失敗ばかりのロボコン。
よかれとして思った事が裏目裏目に出ては人間に迷惑をかけてしまう。
今日もロボコンは失敗しながらも不屈のロボ根性でA級ロボット目指してがんばるのであった・・・。

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2006年11月16日

ソフビ魂 VOL.32 仮面ライダーナイト

ソフビ魂 VOL.32 仮面ライダーナイト ハイディテール&完全彩色のソフビ、ソフビ魂シリーズのVOL.32として、『平成ライダーシリーズ』から『仮面ライダーナイト』11月下旬に発売される。
仮面ライダー龍騎のライバル、仮面ライダーナイト。
ダークバイザーを構えたポーズで商品化。
頭部のスリットやスーツのモールドなど細部まで精密な造形で再現。
別売りのソフビ魂 VOL.29 仮面ライダー龍騎とあわせて揃えよう!
仮面ライダー龍騎』とは、2002年2月からテレビ朝日系列にて放映された平成ライダーシリーズ第3作目。
カードデッキを持つ者は仮面ライダーに変身して、ミラーワールドから襲いかかるモンスターを相手に戦う。
また、ライダー同士の戦いで勝ち抜いた者には望みが叶うという設定など今までのライダーにない要素を多く取り入れた意欲作。
劇場版では、ライダー史上初の女性ライダー(加藤夏希ちゃ〜ん)が登場したりと、何かと話題が多かった作品です。

詳しくは、こちらで。

2006年11月15日

ソフビ魂 VOL.31 仮面ライダー桜島旧1号

ソフビ魂 VOL.31 仮面ライダー桜島旧1号 ハイディテール&完全彩色のソフビ、ソフビ魂シリーズのVOL.31として、『仮面ライダー桜島旧1号』が11月下旬に発売される。
人気の高い桜島編登場時の旧1号が登場。
アンテナやベルト部分は別パーツで再現、カメラアイはクリアパーツで表現。
別売りの『仮面ライダー旧2号』と揃えてダブルライダーを再現できる。
仮面ライダー桜島旧1号』とは、『仮面ライダー』第40話で海外で活躍していた1号ライダーが一時帰国したときに、1号用として新調されたスーツのことで、マスクの複眼がクリアレッドから真紅に変わり、色も微妙に変化していた。

詳しくは、こちらで。

2006年11月14日

装着変身EX バトルホッパー&アクロバッター

装着変身EX バトルホッパー&アクロバッター 1987年10月〜1989年9月までTBS系で放送された『仮面ライダー』シリーズの第9&10作目『仮面ライダーブラック』&『仮面ライダーブラックRX』のそれぞれ専用バイクが装着変身EX『バトルホッパー&アクロバッター』として11月上旬に発売されている。
バトルホッパーからアクロバッターへ換装が可能。
別売りの装着変身「仮面ライダーブラック、仮面ライダーブラックRX」を搭乗させることが可能。
作品上も、バトルホッパーは、仮面ライダーBLACKが、仮面ライダーBLACKRXに進化したことに呼応して、アクロバッターに進化したので、設定通り・・・。
また、12月下旬に発売される、装着変身「シャドームーン」を搭乗させることも可能だ。
この勢いで、ロボライダーやバイオライダー&そのバイクなんかも商品化してほしいものです。

詳しくは、こちらで。

2006年11月13日

装着変身 仮面ライダーブラックRX

装着変身 仮面ライダーブラックRX 1988年10月〜1989年9月までTBS系で放送された『仮面ライダー』シリーズの第10作目『仮面ライダーブラックRX』の装着変身仮面ライダーブラックRX』が11月上旬に発売されている。
仮面ライダーブラックが太陽の力を受けて進化した、新たな姿。
”太陽の子、RX”。
リボルケインが付属。仮面ライダーシリーズで初めて専用武器で剣を使用したり、ロボライダーやバイオライダーへの2段変身は、この後の平成ライダーシリーズに大きな影響を与えた作品。
また、ライダー史上初のライドロンという車も登場し、様々な意味で意欲作といえるだろう。

詳しくは、こちらで。

2006年11月12日

【PS2】仮面ライダーカブト

【PS2】仮面ライダーカブト 2006年1月よりテレビ朝日系列で放映されている『仮面ライダーカブト』のPlayStation2用アクションゲームが11月30日に発売される。
1対多の「強いライダー」を表現するために、移動方法は3Dへ進化!
派手且つ有効な連携技は「セミオート」「マニュアル」の2種類から選択可能!
また、難易度の自動チューニングなど層を問わずやり込めるゲーム性を実現!
「キャストオフ」によるフォームチェンジはもちろん、「クロックアップ」による高速バトルへの突入も完全再現!
バトル駆け引きが格段に向上!
「劇場版仮面ライダーカブト」に登場したライダー達もプレイ可能!
通常の「VSモード」「タッグバトル」に加え、デモムービーを閲覧できる「デモビューワ」等を収録!

詳しくは、こちらで。

2006年11月11日

轟轟戦隊ボウケンジャー VOL.5

轟轟戦隊ボウケンジャー VOL.5 2005年2月からテレビ朝日系にて放映している、スーパー戦隊シリーズの第30作目『轟轟戦隊ボウケンジャー』のDVD第5弾が12月8日に発売される。
現代科学をはるかに超えた、強い力を持つ秘宝"プレシャス"を守り抜く秘密冒険チーム"轟轟戦隊ボウケンジャー"の活躍を描く。
"ボウケンジャー"は、サージェス財団がプレシャスを見つけ出し、それを守り抜くために組織した秘密チーム。
ボウケンジャーとダークシャドウは、無数の妖怪が閉じ込められているという"百鬼鏡"をめぐって、激しい戦いを繰り広げていた。
そんななか、妖怪のようなヒョウガとガイが出現し、ヒョウガが鏡を奪おうとする。
やがて、鏡を回収しようとするボウケンジャーの前に錫杖を持った青年が現れ、『アシュに関われば死ぬ』という言葉を残して消えてしまう。
実は"アシュ"とは、人類が進化する過程で、別の進化をたどった高等生物だったのだが…。
収録話は、第17話「アシュの鏡」、第18話「生きていた男」、第19話「眩き冒険者」、第20話「新たなる巨人」の全4話。

詳しくは、こちらで。

2006年11月10日

大戦隊ゴーグルファイブ VOL.4

大戦隊ゴーグルファイブ VOL.4 1982年2月からテレビ朝日系にて放映されていた、スーパー戦隊シリーズの第6作目『大戦隊ゴーグルファイブ』のDVD第4弾が12月8日に発売される。
収録話は、第31話「ブルー!大突撃!」、第32話「ドキッ骨ぬき人間」、第33話「シーザー大爆破?!」、第34話「出た!黄金必殺技」、第35話「鉄喰い人間の襲撃」、第36話「決闘!0・3秒!」、第37話「謎の爆撃機を撃て」、第38話「友情のアタック!」、第39話「悪魔の人食い絵本」、第40話「秘密基地が危ない」の全10話。
新体操をモチーフとした本作では、ボールやリング、リボンといった新体操用の道具が武器として使用され、アクロバティックなアクションが追求された。
額に宝石のレリーフを持つ5人の戦士たちと、暗黒科学者集団"デスダーク"との戦いを描いている。
デスダークによる人間襲撃を目撃したミキ。
スーツに頼らなくても戦えるまでに成長したミキは、変身しないまま激闘を開始し、素早い動きで敵を翻弄していく。
そんななか、デスダークの狙いが、パルジャ国に伝わる腕輪だと知ったミキは、ラムダスから腕輪を託された少女・由美に接近。
だが、由美は自分が王家の血を引いているということに酔いしれ、自分を守ろうとしてくれるミキを拒絶してしまい…。
特典として、解説書が封入されている。

詳しくは、こちらで。

2006年11月09日

松山まみ 最新DVD『Angel Kiss 〜マン・まみ〜や〜』

松山まみ 最新DVD『Angel Kiss 〜マン・まみ〜や〜』 2005年10月からテレビ東京系で放映していた『超星艦隊セイザーX』のレミー役、松山まみちゃんの最新DVD『Angel Kiss 〜マン・まみ〜や〜』が11月22日に発売される。
映画、ドラマ、舞台などで大活躍する超美少女・松山まみのイメージDVD。
大きいお友だちの特撮アイドル、松山まみ(T160、B80、W58、H83)ちゃん。(セイザーXは終わってしまいましたが・・・)
レミーとは違う、まみちゃんの一面が見られます・・・。
ちょっと大胆に、ちょっと大人な、今までとは違う彼女の魅力を凝縮。
特典としてスライドショー付き。

詳しくは、こちらで。

2006年11月08日

秋山奈々 2ndシングル『オレンジ色』

秋山奈々 2ndシングル『オレンジ色』(初回限定盤) 秋山奈々 2ndシングル『オレンジ色』(通常盤) 仮面ライダー響鬼』の天美あきら役の秋山奈々ちゃんの2ndシングル『オレンジ色』が11月22日に発売される。
夕焼けと朝焼けのオレンジ色を背景にストーリーが展開する、青春の心理描写が鮮やかな楽曲。
デビューシングル同様、秋山奈々ちゃん本人と作詞家による作詞ミーティングが行なわれて詞が完成しました。
みずみずしい歌詞の世界もさることながら、今回は秋山奈々ちゃんの音域を下から上までフルに使ったメロディーも聴き物。
情感込めて歌われる、せつなくも力強いメロディーをお楽しみ下さい。
また、今回はコーラスも自らが担当。
「夜明け前」でも聴けたファルセットによるコーラスが楽曲に華を添えます。
そして、カップリング曲は、夏のミニライブツアーでも既に披露して人気を博した「tiptoe」。
「背伸び」という意味そのままに、大人でもない子供でもない微妙な年齢の心の揺れ動きを描いた、popでカラフルなナンバーです。
初回限定盤:トレーディングカード封入+ボーナストラック「mini live tour 2006」(CD extra映像)収録。
通常盤:ボーナストラック「わかってくれるともだちはひとりだっていい PV」(CD extra映像)収録。

初回限定盤は、こちらで。
通常盤は、こちらで。

2006年11月07日

永田杏奈 ファースト写真集『an』

永田杏奈 ファースト写真集『an』 2006年1月よりテレビ朝日系列で放映されている『仮面ライダーカブト』で「ミサキーヌ」こと岬祐月役の永田杏奈(1982年3月29日生の24歳)ちゃんのファースト写真集『an』が11月11日に発売される。
表紙を見てもわかるように、劇中では見せたことのないスレンダーボディ(158cm B78 W58 H83)を惜しげもなく披露してくれている。
ビキニなどの水着ショットなど、セクシーな杏奈ちゃんをご覧あれ。
本編では、剣(山本裕典くん)との掛け合いがおもしろいが、この写真集を剣が見たら、なんと言うのだろうか・・・。
特典として、メイキングDVD付き。

詳しくは、こちらで。

2006年11月06日

機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER

機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER 2002年10月からTBS系列にて放送されていた『機動戦士ガンダムSEED』シリーズ初のOVA『機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER』のDVDが11月24日に発売される。
警報アナウンスが響き渡り、地球は未曾有の悲劇に見舞われた・・・。
C.E.73。
ザフトによるユニウスセブン落下の衝撃波は、都市を打ち砕き、津波が逃げ惑う人々を呑み込み、地球に深い傷跡を残していった。
恐怖と混乱の最中、一体のモビルスーツが打ち上げの時を控え静かに空を見上げていた。
その純白の機体『スターゲイザー』と共に星の世界を想うDSSDモビルスーツ開発チーム所属のセレーネ・マクグリフ。
そしてまた一人、星の見えない黒煙の空を冷たい眼差しで見上げる地球連合軍ファントムペイン所属ストライクノワールのパイロット、スウェン・カル・バヤン。
重ならない彼らの視線の先に、星はまだ見えない・・・。

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2006年11月05日

轟轟戦隊ボウケンジャー プレシャスアルバム4&5 SGSサウンドアーカイブ

轟轟戦隊ボウケンジャー プレシャスアルバム4&5 SGSサウンドアーカイブ 2005年2月からテレビ朝日系にて放映している『轟轟戦隊ボウケンジャー』の『オリジナルサウンドトラック プレシャスアルバム4&5 SGS(サージャス)サウンドアーカイブ』が11月月22日に発売される。
音楽(BGM):中川幸太郎氏
CD2枚に、ヒットアルバム「プレシャスアルバム」1と3(2はソングコレクション)に未収の楽曲を全て収録!!
戦隊ファン必携の豪華解説書には、ボウケンジャーの音楽に関するデータがすべて収録されます。
全楽曲のリストや録音データを掲載。
もちろん即発売の「プレシャスアルバム」1〜3についての収録リストも含まれてます。

声の出演:
明石 暁(ボウケンレッド)/高橋光臣くん
伊能真墨(ボウケンブラック)/齋藤ヤスカくん
最上蒼太(ボウケンブルー)/三上真史くん
間宮菜月(ボウケンイエロー)/中村知世ちゃん
西堀さくら(ボウケンピンク)/末永 遥ちゃん
高丘映二(ボウケンシルバー)/出合正幸くん 他

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2006年11月04日

リーンの翼 5

リーンの翼 5 富野由悠季のライフワーク『バイストン・ウェル』シリーズ最新作『リーンの翼』のDVD第5弾(第5話「東京湾」を収録)が、11月24日に発売される。
聖戦士ダンバイン』から21年、『ガーゼィの翼』から9年、満を持して富野監督が自身のライフワークともいえる『バイストン・ウェル・シリーズ』に決着をつけるため、いま再び絵コンテの筆を走らせている!
地上界へ続くオーラロードが開き、ホウジョウ軍のオーラシップ艦隊は日本近海に浮上する。
ホウジョウの后コドールは、原子力空母パブッシュで世界に造反する米軍離反者を利用しようと近づく。
そして朗利と金本はオーラバトラー、シンデンで首都東京を攻撃する!
一方、エイサップとサコミズ王は、リーンの翼に導かれ太平洋戦争末期の日本を彷徨していた。
東京大空襲、広島への原爆投下、沖縄戦…歴史の事実を知り怒りのオーラ力を開放しようとするサコミズ王のオウカオー。
エイサップはそれを止めることができるのか!?

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2006年11月03日

機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションIII

機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションIII 2004年10月からTBS系列にて放送していた『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』を特別編集し4部作として再構成したもののDVD第3弾『それぞれの剣』が11月24日に発売される。
TVシリーズに新作カットを加え、全編新アフレコ&ビスタサイズという、特別編4部作として再構成されている。
アークエンジェルでは、トダカの今際の言葉をカガリに伝え、この船で改めてオーブの理念のために戦いたいというアマギらをキラたちは暖かく迎える。
一方激戦を終えたミネルバでは、ステラに何もしてやれないことに苛立つシンがステラを救うため、レイの協力を得てガイアの識別コードを利用して地球軍と連絡を取り、ネオを呼び出す。
ネオにステラを預け、彼女へ貝殻の入った小瓶を手渡し、「俺を忘れないで」と言い残してステラと別れたシン。
だが、戦況はステラの休息を許さず再び戦火のベルリンでキラの乗るフリーダムによってステラは非業の死を遂げる。
「君を守る」という約束を守れなかった悔しさで、泣き叫び続けるシン。
ようやく顔を上げた彼の目には、暗く固い決意の色が宿っていた・・・。
映像特典として静止画集が収録されているほか、ライナーノートも封入。

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2006年11月02日

東映ヒーローMAX Vol.19

東映ヒーローMAX Vol.19 すべての特撮ファンに贈る東映ヒーロー専門誌『東映ヒーローMAX』の Vol.19が11月1日に発売されている。
巻頭カラーはラストスパートへと加速する『仮面ライダーカブト』&『轟轟戦隊ボウケンジャー』を総力特集!
そして今回の『TOEI HERO MUSEUM EX』は、スーパー戦隊アカデミー&戦隊検定だ!!
我こそは戦隊ヲタクだという方は是非チャレンジしてほしい!
また、DVDが12月発売される『変身忍者嵐』の特集ページなど、今回も充実した内容だ!

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2006年11月01日

仮面ライダーカブト VOL.4

仮面ライダーカブト VOL.4 2006年1月よりテレビ朝日系列で放映されている『仮面ライダーカブト』のDVD第4弾が11月21日に発売される。
仮面ライダー生誕35周年を迎える2006年度は、"昆虫"のパワーに再び着目し、原点回帰とも王道とも言える"カブト"が、地球外生物"ワーム"との激しい戦いに身を投じていく。
7年前、東京の渋谷に隕石が落下し、今もその落下地点は瓦礫の山として放置されている。
ドレイクはカブトへの敵意をむきだしにして猛然と襲いかかるものの、両者の力の差は歴然としていた。
カブトはドレイクを圧倒し、加賀美(佐藤祐基くん)はそんな2人を止めようとするが、ゴン(神崎愛瑠ちゃん)は女に甘いドレイクをもっと痛めつけて欲しいという。
そんなゴンの言葉に冷静さを取り戻したドレイクは、ようやく変身を解除。
そして、あくまでも天道(水嶋ヒロくん)とかみ合わないまま、ゴンを連れて去っていき…。
収録話は、第13話から第16話までの全4話。

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