2008年4月からテレビ東京系にて放映している『ケータイ捜査官7』のDVD第2弾が、9月26日に発売される。これが明日のリアル。意思持つケータイがバディ!?
WiZ×Production I.G×OLM×三池崇史
最強のコラボレーションが生み出すVFXエンタテインメント。
■第2話「黒いケータイ」
アンダーアンカーのエージェントとなるべく、ケイタの研修が始まった。そんなとき、エレベータ監禁事件や、作業ロボット暴走事件の裏に見え隠れしていた、黒いブレイバー「ゼロワン」の位置情報が入る。ケイタとセブンは、ブーストフォンシーカーを使い、ゼロワンの影を追う!
■第3話「エージェントの仕事」
ゼロワンを取り逃がしてしまったケイタを非難する桐原。そんな2人をやさしく見守るアンダーアンカー開発部の主、水戸の提案によって、ケイタは桐原の出動について行くことに。一方街中では、人々が突然暴れだしたり、人に危害を与えだすという異変が発生。調査に出た桐原とサードは、ブーストフォンスピーカーを使って、犯人を追い詰める。
■第4話「ソロ・ミッション」
アンカーで開発されていたペットロボットが逃げ出した。瞳子に捜索を押し付けられたケイタは気乗りがしない。セブンは捜索にスキャンアプリを使用するが、バッテリーが低下してしまい、ケイタはフォンブレイバー充電器のあるアンカーショップを探すことに。街で発生した別の事件に巻き込まれながらも、ケイタの探すペットロボットとは…。
■第5話「都市伝説デビルK」
歩く黒いケータイ「デビルK」を見た者は不幸になるという都市伝説がWEBをにぎわせていた。そんな中、ケイタの同級生優璃は黒いブレイバー「ゼロワン」に遭遇したことで、デビルKを見てしまったと思い込み、悩んでいた。学校でケイタに相談する優璃だが、「黒いケータイ」の情報に、優璃の相談どころではないケイタだった。
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